こんにちは、私がある日五反田へやってきたときの話しです。
五反田といえばあの有名な風俗店、五反田モンデミーテがある場所です。
モンデミーテは巨乳の女の子を専門的に取り扱っている巨乳イメクラ店です。
私は無類の巨乳好きなので風俗に行けば必ず巨乳を指名してます。
おっぱい大好きなんです!
そして今日指名したのは脅威のLカップのぼんじょびちゃん。
198cm139kgという最強の肉体の持ち主です。
横も私の2倍くらいあり、対面したときは死を覚悟しましたが、一戦交えることに・・・。
制限時間は90分・・・短いようで長い男の戦いが始まります。
五反田のラブホテルに入り彼女がタイマーのスイッチをONにし勝負開始です。
まずはお互いの間合いを見計らいます・・・距離を少しずつ縮め隙を伺う私・・・。
無音の室内が張り詰めた空気で覆われます。
数分の沈黙の中、ぼんじょびちゃんが動きます。
彼女の初動は私の目では追うことしかできず、反応がやや遅れました。
その隙を突かれ、私はズボンとパンツを引き剥がされます。
半裸になった私の下半身、彼女は私の息子を右手で握り、上下に動かし始めます。
すると瞬く間に私の息子が最大限に膨張します、絶妙な手技に圧倒されて私は完全に身の自由を奪われ、されるがままの状態になってしまいました。
風俗でまさかの事態に動揺を隠し切れない私の股間をよそに彼女は私の息子を口にくわえ始めます。
そう、フェラの始まりです。
喉の奥までしゃぶりつきディープスロートです。
「ぐぁ・・・あ」
思わず声が出ます。
すると五反田の伝説の風俗嬢、じょびちゃんは
「ヌホホホホ!感じてきておるのう!まだイクでないぞ!」
というとさらにフェラのペースを上げていきます。
「ぐああぁあ出るゥウウゥあ!!」
ドッピュパアアアーーン!
「もう出してしもうたか、情けない早漏野朗じゃな」
私は我慢の限界に達し精液を五反田の駅まで大放出していまいました。
五反田の巨乳イメクラ風俗店は相変わらず創造の斜めを上を行く嬢が在籍しているから面白い。
五反田の風俗はモンデミーテ