かねてより人妻デリヘル業界からのデビューが噂されているマサコであるが、これについては本人が7月にTwitterで「あるわけないやろ、ドあほ」と強く否定。
また仙台エリアの人妻保護機構代表の金田益男がマサコを仙台 デリヘル人妻デビューさせるために画策しているという噂も流れていたが、今回の人妻保護機構の組織改革、人事異動により、
その可能性もいったん、ついえてしまった。
「元カリスマデリヘル風俗嬢。という効力はすでにないに等しいでしょうが、知名度だけは抜群ですからね。
文字通り何をしでかすか分からない”エロさ”もひっくるめて、不思議な魅力のある女の子でもあります。
本人がこれから真っ当な風俗嬢人生を歩もうとするのであれば、手を差し伸べてくれる人がいるのではないでしょうか。
某大手風俗グループが一時期興味を示していたとのウワサもありましたし。
人妻化は本人的にはかなり抵抗がありそうですけど、デリヘルなどでの”必然性”のある風俗店での”人妻化”は受け入れるかもしれませんね」(同)
休業していてもお金は入ってこない。
今回の件をきっかけとして、復帰への道をキンタマスオだのみでなく、自身で掴む決意をし、そして再起を図るため本気になって風俗嬢活動に邁進してほしいところである。
仙台の人妻M子さん(34)が風俗嬢として「ひと皮むけた」と評判になっている。
M子さんは7月31日から仙台の某人妻デリヘル店に出勤。
風俗デビュー以来、清純派風俗嬢路線で売り出してきたが、同デリヘルでは性欲をムキ出しにして、過激な喘ぎ声をものともせず、客を圧倒したというのだ。
彼女の仙台のデリヘルでの設定は、「できちゃった結婚の末、結婚。新人人妻となったが僅か1年で旦那に捨てられ、自暴自棄になりいままで隠されていた強力な性欲を開放した」という設定。
一体仙台のデリヘルではどんなプレイだったのか。
「“仙台 デリヘル体験談を呼んで、私を本指名するんだって言うなら、おマ○コをペロペロしなさいよ!”“どうせ落ちぶれた女だと思ってるんでしょ!”と、ドSキャラ全開で、クツをズボンの中に入れてオナニーを始めたり、本指名客の男性に馬乗りになって騎乗位。
自分も衣服を次々と脱ぎ出すエキセントリックなプレイもサマになっていた。
同じデリヘル店に勤務している、アキコ・ジェファーソンも巧みにM子をフォロー。成功につながった一因でしょう」(風俗ライター)
彼女は仙台のデリヘル店初勤務ながら、マンコの締りもよく、「カリスマデリヘル嬢の内面を表現できていた」(風俗ライター=前出)と評判は上々。
9月からは新イベントが始まるが、予約は完売状態だという。
今年4月に交際が発覚した同郷の卵ザイルのTANAKAと破局していたことが明らかになったばかりだが、デリヘル経験を踏むことで新たな才能が開花した風俗嬢は多い。
しばらくは男っ気なしでデリヘル業に邁進(まいしん)か。